ケーブルテレビテクノフェア in Kansai 2016
2016/02/19 大阪マーチャンダイズ・マート
アンリツは、ケーブルテレビテクノフェア in Kansai 2016 のワークショップップに出展します。
ケーブルテレビテクノフェア in Kansai 2016 のワークショップにて、
2種類のOTDR(Optical Time Domain Reflectmeter)実機を用いて、
光線路の障害や接続状況など各種測定を体験できます。
ワークショップ
時間: 2016年2月19日(金) 10:00~12:00 15:15~16:45
場所: 展示会場内 ワークショップA
= ワークショップで体験いただける製品のご案内 =
光ファイバの故障位置が一目で判る簡単テスタ
● Start キーを押すだけで故障位置をビジュアル的に表示する Fiber Visualizer を搭載
● ハンディタイプ(約700 g)で長距離測定、短デッドゾーンを実現。単3アルカリ乾電池でも動作可能
● 光パワーメータおよび可視光源を標準搭載、光ファイバスコープを接続し端面検査も可能
● ハンディタイプ(約700 g)で長距離測定、短デッドゾーンを実現。単3アルカリ乾電池でも動作可能
● 光パワーメータおよび可視光源を標準搭載、光ファイバスコープを接続し端面検査も可能
● Bluetooth® / Wi-Fi / Ethernet 接続機能を搭載
※ Bluetooth®ワードマークとロゴはBluetooth SIG、Incの所有であり、
アンリツはライセンスに基づきこのマークを使用しています。
アンリツはライセンスに基づきこのマークを使用しています。
光ファイバ敷設、保守のオール・イン・ワン・テスタ
● 小型筐体にOTDR、光源、光パワーメータ、可視光源、ファイバ端面検査機能を搭載可能
● 最大 1×128 分岐の PON システムにおいてスプリッタ越え測定が可能
● ダイナミックレンジ 45 dB で 200 km を超える光ファイバの測定が可能
● 0.8 m 以下の短デッドゾーンで短距離の光ファイバの解析性能を向上
● 最大 1×128 分岐の PON システムにおいてスプリッタ越え測定が可能
● ダイナミックレンジ 45 dB で 200 km を超える光ファイバの測定が可能
● 0.8 m 以下の短デッドゾーンで短距離の光ファイバの解析性能を向上
● 優れたリアルタイム測定性能、マーカ配置方式による波形解析を実現

