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  IoT機器の設計・開発を初めて行う方、IoT機器の品質向上をご検討の方へ・・・

【資料ダウンロード】 
 IoT機器の通信品質を確保するためには

無線または有線でインターネットと接続し、モノとモノの情報が繋がることで

これまで想像しなかったようなサービスを実現させている「IoT」ですが、

IoT機器の無線通信品質は、状況や環境によって大きな影響を受けてしまうことがあります。 

資料「IoT機器の通信品質を確保するためには」では、
IoTにおける通信の基本から、IoT機器の無線通信品質の確保の重要性までを解説しています。

本資料は4部構成の第1部となります。
全4部を通じて、IoT機器の設計に必要な通信機能や無線通信*を採用する際のポイントのほか
昨今、無線LAN機能を搭載したさまざまな製品が登場していることから
特に無線LAN機能に注目して「品質チェック方法」をわかり易く解説します。

*IoT機器で使用される主な無線通信:無線LAN や Bluetooth®、LTE、NB-IoT、Cat-M1など

IoT機器の通信品質を確保するためには_表紙.PNG

 【 主な内容 】
  1. IoT機器における通信の重要性
  2. 有線通信と無線通信の特性
  3. 無線通信規格、何が違う?
  4. 無線通信で求められる“品質”とは
  5. IoT機器の無線通信品質を悪化させる要因
  まとめ
「IoT機器の通信品質を確保するためには」
[全7ページ、Ver.2.00、2017年10月更新、1.16 MB]
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